大東建託グループ健康宣言

2018年5月に「大東建託グループ健康宣言」を制定し、健康経営のさらなる推進を図っています。
「当社は従業員一人ひとりの心と体の健康と幸せを財産とし、いきいきと働くことができる職場環境を実現します。」

大東コーポレートサービスでは、従業員の健康の維持・増進を図り、生産性の向上につなげるため、産業保健スタッフが様々な取り組みを実施しています。また、従業員の心と体の健康だけでなく、人々の生活や社会とのつながりを大切にし、健康経営を目指します。

代表取締役社長 健康経営最高責任者(CWO)
福田和宣

企業理念

私たちは、多様な人財と企業が共に成長することで、豊かな人生を送りながら社会に貢献できる会社を目指します。
一人一人の多様な個性と能力を活かし、新たな活躍の場を創造します。
グループ会社のシェアード化を推進し、企業としての役割・価値を高めます。
全ての社員が、お互い尊重しあえるような環境を醸成します。

教育体系

障がいのある人も無い人も、一緒になって働く楽しさ、喜びを共有できる職場づくりのため、様々な取り組みを行っています。

 

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働きやすい職場環境づくり

障がいへの配慮

障がいの特性に配慮し、社員が活躍できる仕組みづくりを行っています。また社員が安全に、快適に働けるよう職場環境づくりに力をいれています。

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コミュニケーション

障がい者、健常者がお互いを理解するための社内コミュニケーションを積極的に行っています。

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組織体制

取組の質の確保

健康経営推進PJの立ち上げ

「社会的評価を高めることができ、社外的PRとなるとともに、従業員の健康増進、労働生産性の向上につなげる」という目的で、従業員の中から健康経営推進メンバーを募り、会社のとしてプロジェクトチームを発足させ取り組んでいます。

健康経営の社内外への普及

社内への普及

社内報を活用し、健康経営最高責任者(CWO)から全従業員に向け健康経営の目的等発信しています。

社外への普及

会社案内やメール署名等を活用し、健康経営について発信しています。また2021年7月に開催された一般社団法人日本産業保健師会での研修会や2021年9月に開催された第1回日本産業衛生学会産業看護部会学術集会において、当社の健康経営の取り組みについて一部紹介をしました。

健康経営優良法人2021の認証

2021年3月4日、日本健康会議により「健康経営優良法人2021」に認定されました。
「各種施策の結果把握・効果検証」、「健康診断結果等の指標の把握」などの項目が評価され、認定を取得しました。
パートナーシップ構築宣言

具体的な取組み

健康経営の推進に向けた制度・施策の実行について詳細をご紹介します。

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戦略マップ

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